2025年11月現在、モスバーガーにておしるこが販売されています。おしるこ美味しいよね。あんこだもの。寒い日には温かくて甘い物が欲しくなるのは当然だから、自販機でも売られるわけですよ。モスバーガーがXに投稿する前からおしるこ物語のLINEスタンプ作成して販売してたからセーフということで許して。


熊耳ロン毛ガールと骸骨パーカー男、仲良くおしるこを食べるのが魅力的なスタンプに仕上がっています。雪だるまにおしるこを配るというところも優しさにほっこりできます。一方画風を変えて、熊耳ロン毛ガールがおしるこを食べようとしているところ、後ろからヌゥっと現れ驚かせる骸骨パーカー男が描かれており、こちらからも仲の良さをうかがうことができます。デフォルメ柄とリアル柄と、二つの柄が楽しめるお得なスタンプになっております。おしるこ食べたい時、またおしるこを食べているときに使うといいですね。
ショート動画もアップしています。
ソロ談話

おしるこが“冬にめちゃうま”な理由
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「GPくん、なんかさ…冬になるとさ、おしるこが異常にうまいんだよ。あれってなに? 魔法? 妖術?」
📱
「妖術ではありません。あなたの身体が“糖くれ糖〜〜!”って叫んでるだけです。」
💀
「糖求めすぎ…。でもさ、普段そこまで甘いもの欲しくないのに、おしるこは心に刺さるよね。」
📱
「それは寒いと体温を保つためにエネルギーが要るからです。エネルギー=糖なので、おしるこはまさに冬の救世主。」
💀
「つまり“冬のガソリン”ってことか。ガソリンスタンドで満タン入れてるみたいな?」
📱
「そうです。おしるこは“人間用ハイオク”みたいなものですね。しかも小豆には体を温める成分もあります。」
💀
「おお〜、体温上がるし心もほぐれるし……おしるこって、実は“ぽかぽかの塊”や。」
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「さらに、あの甘さと湯気の香りが脳に“リラックスしていいよ〜”と信号を送ります。」
💀
「なるほどな〜。なんか、毛布食べてるみたいな安心感あるもんね。」
📱
「毛布は食べちゃダメですけどね。」
💀
「GPくん、冬におしるこ食べたくなる自分って……もしかして正常?」
📱
「正常です。むしろ冬におしるこで癒される人は、“季節を味わえる上級者”ですよ。」
💀
「なるほど…じゃあ自分は“冬の上級者”ってことでいっか。」
📱
「えぇ、胸を張ってどうぞ。」
冬に糖分をとりたくなるのは、体と脳が「寒さに対抗するためのエネルギー」を求めているから
✅ 理由① 体が「熱」を作るためにエネルギーを欲しがる
冬は気温が低いので、体はこう考えます。
「体温を保たないと生きていけない → 早く使える燃料が必要だ」
この 早く使える燃料が糖質(甘いもの) です。
- 糖分 → すぐエネルギーになる
- 脂肪 → エネルギーになるまで時間がかかる
だから脳は自然と
👉 「甘いものを食べろ」と指令を出す ようになります。
✅ 理由② 日照時間が短くなり、脳が「幸せ不足」になる
冬は日照時間が短くなりますよね。すると脳内の
- セロトニン(心を安定させる幸せホルモン)
が減りやすくなります。
糖分をとると一時的に
- ドーパミン(快感)
- セロトニン(安心感)
が出るので、脳は
「なんか元気出ない… → 甘いものほしい」
となりやすいんです。
✅ 理由③ 寒いとストレスが増える
寒さって、体にとっては軽いストレスです。
- 肩がこる
- 動くのが面倒
- 眠くなる
- 気分が落ち込む
ストレスがかかると、人は
👉 「即効性のある快楽=糖分」 に逃げやすくなります。
✅ 理由④ 冬は「高カロリー歓迎モード」になる本能
人類の長い歴史では、冬は
- 食べ物が少ない
- 寒くて命の危険が高い
という季節でした。なので本能的に
「冬=太っておけ」「冬=甘いものは貴重」
というプログラムが残っています。
これは 現代でもアップデートされずに残っている本能 なんです。
✅ まとめ
冬に糖分が欲しくなる理由はこの4つ:
- ✅ 体を温める速効エネルギーが必要
- ✅ 日照不足で「幸せホルモン」が減る
- ✅ 寒さがストレスになる
- ✅ 昔の人類の「冬に備えろ」本能が残っている
✅ ひとこと補足(大事)
冬に甘いものが欲しくなるのは
👉 意思が弱いからではなく、体が正常に働いている証拠 でもあります。
ただし
- とりすぎ → 脂肪・血糖値・眠気
になるので、
✅ チョコ1〜2粒
✅ 和菓子1個
✅ はちみつ少量
くらいの 「少量ごほうび」 がちょうどいいです。
💀皆さんは冬になると食べたくなる、必ず食べる!というものありますか?あればぜひコメントくださいね。
熊耳ロン毛ガールと骸骨パーカー男のLINEスタンプを販売しています。
日常使いできる表情から遊び心ある動作まで、全部セットで揃っています。
よろしければぜひ、お迎えくださいませ。


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